秋は町中が芸術のシーズンですね!

秋と言えば文化祭シーズンです。毎週毎週、必ずどこかの学校で文化祭が行われていますね。
我が子の学校、幼稚園でも二週連続でした。

我が小学校ではお昼を家族で一緒に食べます。しかも、保護者や地域の寄付の野菜を使って具だくさんスープを作り、無料で振る舞われます。お代わりも自由!大食漢な我が家族には有り難いサービスです(笑)

有料ですが体験教室も行われます。地域のボランティアさんが来てくださり、工作、お茶、お花、お料理等々、普段はあまり体験できない事を習います。

幼稚園では、スタンプラリーをします。園内にあるスタンプコーナーを探して全部のスタンプを集めると、プレゼントが貰えます。子供たちは慣れた幼稚園なので、親そっちのけでお友達と走り回っていました!うっかりすると、すぐに我が子を見失います……

有料の工作やゲームコーナーもあります。今年はプラバン。自分達で絵を書いて色を塗って、可愛いキーホルダーを作ってきました。

各教室には、子供たちの作品の他、先生方と園児達手作りのごっこ遊びブースがあります。駅の改札、病院、お姫様コーナーなど、子供達が楽しめる工夫が沢山でした。

帰ってきてから、父と母はグッタリ……
即眠りに落ちました(笑)

フィトリフトの口コミ大公開

里芋の新しい食べ方に挑戦してみました

最近は里芋をよくスーパーで見かけて比較的安いので購入することが多いのですが、どうしても食べ方がマンネリ化してしまいます。

豚汁にするか煮物にするかの二択しかないのでどうにか新しい食べ方はできないものかと家に残った里芋を抱えて考えていたところ、ちょうど料理番組で里芋の特集をやっており助かりました。

里芋とツナのトマト煮という洋風なメニューで私には絶対思いつかなかった組み合わせです。
作り方もとっても簡単で、オリーブオイルで玉ねぎ、ぬめりを取って1.5mm幅に切った里芋を炒めトマト缶、コンソメ、白ワイン、ローリエなどで煮込むだけです。

仕上げにツナを加えてさらに数分に混んで完成とあっという間に出来上がりました。
ちなみに我が家には白ワインがなかったのでお酒で代用し、ナスも余っていたので突っ込んでみましたがすごくおいしく食べることができました。

食べる直前に主人は粉チーズを振ってアレンジしていましたがそれもかなりおいしかったようでひとくち貰いましたがさらにコクが出てよかったです。

余ったソースは後日パスタにして食べれそうなので無駄なく使えるところも気に入っています。
新しいレパートリーが増えてとてもうれしいです。
また里芋の新しいレシピを探しにテレビやネットなどアンテナを伸ばして調査しようと思います。